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「武器と市民社会」研究会

2007年5月に設立された「武器と市民社会」研究会の公式ブログです

第49回会合のご案内:「戦間期・質的軍縮論の展開と帰結~パーリア・ウェポンズの系譜学~」

武器と市民社会研究会第49回会合
「戦間期・質的軍縮論の展開と帰結~パーリア・ウェポンズの系譜学~」

2018年12月20日(木)19:00-21:00 (18:45開場)
【場所】拓殖大学文京キャンパス F館301教室

【住所】 112-8585東京都文京区大塚1-7-1
【アクセス】こちらをご覧ください
【参加費】 無料

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■報告
松永 友有(まつなが ともあり)
 横浜国立大学国際社会科学研究院教授
■討論
小谷 賢(こたに けん)
 日本大学危機管理学部教授
■司会
榎本 珠良(えのもと たまら)
 明治大学国際武器移転史研究所専門研究員

【参加方法】事前登録制です。2018年12月19日(水)までに、参加登録フォームにアクセスいた だき、ご記入・送信ください。

※いただいた個人情報は、当研究会により厳密に管理され、「武器と市民社会」研究会からの案内以外の目的には使用されません。2018年12月19日(水)前に定員(60人)に達しましたら、その時点で締め切りとさせていただきます。

【主催】武器と市民社会研究会
【後援】拓殖大学海外事情研究所・明治大学国際武器移転史研究所・科研費若手研究(B)「近年の通常兵器規制の特質と背景:安全保障研究と歴史研究の連携を目指して」
■本会合の開催は「文部科学省私立大学戦略的研究基盤形成支援事業(平成27年~平成31年)」、JSPS科研費16K17075の助成を受けています。

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